大井川鐵道 紅葉スポット

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大井川沿いの紅葉は、例年10月中旬以後に標高の高い南アルプス側から始まります。そこから南側に山を下った井川線沿線では11月上旬~中旬、千頭駅以南は11月中旬から12月中旬にかけて紅葉が観れます。

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大井川鐵道沿線撮影スポット

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大井川鐵道沿線撮影スポット

「大井川鐵道」は昭和51(1976)年に日本で初めて蒸気機関車の動態保存を始めた鉄道です。静岡のローカルな私鉄ではありますが、現在4台の蒸気機関車が動ける状態にあって、ほぼ毎日SL列車が運転されています。
大井川本線の起点はJR東海道本線の金谷駅ですが、SL列車が走っているのは新金谷駅から千頭駅までの37.2kmの区間。千頭から井川まで、南アルプスアプトライン奥大井の秘境無人駅、湖上駅、など見どころ満載。四季折々の風景の中を駆け抜けるSLの姿や、奥大井の自然と赤いアプト式列車とのコントラスト…。大井川鐵道沿線には、ここだけの景色がたくさんあります。

新金谷駅・転車台

上り列車として新金谷駅に戻ってきたSLは、転車台でゆっくりと回転します。一日の運転を終えた運転士の表情などもポイントです。

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赤いトロッコ列車に乗って、エンゼルパワースポット「奥大井恋錠駅」へ

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大井川鉄道と言えば、新金谷駅から千頭駅を走る蒸気機関車(トーマス号)で広く知られてます。特にここ数年はトーマス号やジェームス号が走り出して、家族連れに特に人気がありますが、知る人ぞ知る大井川鐵道の魅力は千頭から先の「井川線」にあります。

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井川線 井川駅(いかわえき)

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2面2線のホームを持つ地上駅。
1959年(昭和34年)8月1日 – 開業。
静岡県静岡市葵区井川

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井川線 閑蔵駅(かんぞうえき)

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相対式2面2線のホームを持つ地上駅、交換可能駅である。駅舎はなく、井川側に待合室がある。
1959年(昭和34年)8月1日開業
静岡県静岡市葵区井川字閑蔵

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